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ガンダム00の視聴 01-10話一覧

ガンダム00 第1話 ソレスタルビーイング

ガンダム00 第1話 ソレスタルビーイング
アフリカにそびえるAEUの軌道エレベーター付近にあるAEUの軍事演習場では、
最新鋭のMS・イナクトのデモンストレーションが行われていた。
ユニオンの軍人、グラハムとカタギリは、観客席でそのパフォーマンスを眺めていた。
そこに上空から、刹那の駆るガンダムエクシアが、イナクトと対峙するよう会場に降り立つ。
血気はやるイナクトのパイロット、パトリックは、
ソニックブレイドを引き抜き、エクシアに切りかかるのだった。
Part 1/2

Part 2/2

ガンダム00 第10話 ガンダム鹵獲作戦

ガンダム00 第10話 ガンダム鹵獲作戦
執拗な人革連の追撃に苦戦するガンダムマイスターたち。
悪化していく状況にスメラギは苦悩する。
Part 1/2

Part 2/2

ガンダム00 第9話 大国の威信

ガンダム00 第9話 大国の威信
度重なるソレスタルビーイングの軍事介入に、ユニオン、AEUが
ほぼ静観の態度を示す中、人革連は対立の姿勢を崩さずにいた。
探査装置を大量投入し、物量にものを言わせた索敵ミッションを遂行するセルゲイ。
その真の目的はガンダムを捕らえることにあった。
Part 1/2

Part 2/2

ガンダム00 第8話 無差別報復

ガンダム00 第8話 無差別報復
ソレスタルビーイングの行動が世界に変化をもたらす。
それは紛争が減少するだけでなく、新たなる争いの火種ともなりえていた。
アザディスタン王女、マリナの外交旅行は続いていた。
シーリンから報告される本国の良くない状況、慣れない土地から土地への旅と、
上手く立ち行かない外交とにマリナは心安らかでなかった。
宿泊先近くにテロ活動があり、郊外へと非難する際、自国の姿をした少年を垣間見る。
それは情報を掴み、テロリストを追っていた刹那の姿だった。
Part 1/2

Part 2/2

ガンダム00 第7話 報われぬ魂

ガンダム00 第7話 報われぬ魂
ラリア軍、PMCとの交戦時の最中、サーシェスの乗るイナクトと対峙したエクシア。
サーシェスの操縦に翻弄され、刹那はままならない攻撃を続ける。
自分の攻撃パターンを読まれているようなその動きに、
少年兵だった過去の記憶を呼び起こした刹那は、思わぬ行動に出る。
Part 1/2

Part 2/2

ガンダム00 第6話 セブンソード

ガンダム00 第6話 セブンソード
軍需による経済で成り立っているヨーロッパ南部の一国、モラリアは、
ソレスタルビーイングの活動から経済が破綻しかけていた。
モラリアの技術・軍事力を宇宙開発のために必要とするAEUは、
救いの手を差し伸べるべく、支援することを表明し、合同軍事演習を行う。
情報をキャッチしたソレスタルビーイングは、それに対し介入行動に移った。
大規模のミッションを前に、集結するガンダムたち。
エクシアには新しく長短のGNブレイドが、デュナメスにはGNフルシールドが実装される。
Part 1/2

Part 2/2

ガンダム00 第5話 限界離脱領域

ガンダム00 第5話 限界離脱領域
混迷極める世界の中、マリナは各国へ援助要請のため、アザディスタンを後にする。
日本の学生、沙慈とルイスは、奨学金で行ける研修旅行のため、
人革連の低軌道ステーションへと向かっていた。
リニアトレイン内での一時的な擬似重力などを楽しむ沙慈とルイス。
 一方、アレルヤも次の任務のため、リニアトレインで宇宙へと戻っていた。
Part 1/2

Part 2/2

ガンダム00 第4話 対外折衝

ガンダム00 第4話 対外折衝
世界がガンダムに対して徐々に動きを見せる中、ユニオンに属する南米の一国・タリビアが、
エネルギー供給権を主張し、ユニオンに対して独立宣言をする。
タリビアの暴挙とも取れる行動を牽制するため、軍を派遣するユニオン。
動向が注目される中、ガンダムが動く!
Part 1/2

Part 2/2

ガンダム00 第3話 変わる世界

ガンダム00 第3話 変わる世界
ソレスタルビーイングによるセカンドミッションが終了し、世界はますます混乱する一方だった。
そんな中、絹江はソレスタルビーイングを名乗った老紳士の正体を突き止めるが、さらに深まる謎に、考えをめぐらせる。
 宇宙から地球へと下りてきたセルゲイは、戦闘の跡地を確かめるべく、セイロン島へと向かう。
グラハムとカタギリは、ガンダムの存在を重く見たユニオン軍より、特殊任務部隊への転属命令を受けていた。
Part 1/2

Part 2/2

ガンダム00 第2話 ガンダムマイスター

ガンダム00 第2話 ガンダムマイスター
ソレスタルビーイングによる突然の全世界に対する武力介入宣言に、
各国の首脳陣は半信半疑のまま、他勢力の行動ではないかとも考え、
その存在や応対についての議論を繰り返していた。
刹那たちは、世界に自分たちの存在を示すべく、
長年続いている民族紛争への介入へと行動を移す。
Part 1/2

Part 2/2

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